

ツムラ ライフサイエンス株式会社(本社:東京都港区 社長:古賀和則)では、薬用入浴剤のスタンダードである「バスクリン」より、市場の変化に対応した新製品「バスクリン カラダプラス」を9月10日に発売し、新たな入浴価値の創造と共に新規ユーザーの獲得を図り、市場の拡大を担います。
「バスクリン カラダプラス」は世帯構造の変化、ロハス的な価値観の広まり、水質への懸念の高まり、そして良質な睡眠への憧れ、という市場環境の変化に対応した自然派成分使用の入浴剤です。
ターゲットは「家族の健康に気を配る30代~40代の現代のお母さん」としました。
商品コンセプトは「自然派成分でカラダにプラスなお湯になる新提案型健康入浴剤」です。
そして商品特徴は天然ホットミネラル(乾燥硫酸ナトリウム)配合で温浴効果により疲労回復し、ビタミンCとアミノ酸が水道水に含まれる塩素からお肌を守り、3つの自然派保湿成分(ビタミンB2・ビタミンE・オーガニックホホバオイル)が湯上り後のお肌を乾燥から守ります。加えて、新開発のスプラッシュエア香法により、深呼吸したくなる「弾ける生の香り」が広がり、就寝前の入浴で心地よい快適な生活リズムを整えることです。
また、「バスクリン カラダプラス」のお湯色は保湿成分ビタミンB2による自然色で色素無添加ですので、残り湯も安心してお洗濯にご利用いただけます。
ツムラ ライフサイエンス株式会社は「バスクリン」ブランドを通じてお客様満足に繋がるブランド品質の向上に努め、新たな入浴価値の提案を行ってまいります。








