株式会社バスクリン(本社:東京都港区 社長:古賀和則)は、薬用入浴剤「バスクリン」に新しいアイテムを追加し、9月7日(火)に自然のチカラで“家族の健康を支える”ブランドへとリニューアル新発売いたします。
バスクリンは家族の健康を考え、お風呂と共に歩き続け今年で80周年を迎えるロングセラーブランドです。
バスクリンには厳選された温泉ミネラル成分が使用されており、温浴効果を高め、血流を促進し体温を高めて、疲労・冷え症などを緩和しながら、健康なカラダづくりをサポートします。
また天然アロマ香料を増量することにより、香りの持続性を高めました。さらにお肌の乾燥を考慮し、ホホバオイルを従来品の5倍配合し、湯上がり後の保湿性を高めました。
パッケージデザインは「素材の美しさ、色合いの優しさ」を全面に打ち出しています。この度、新たに「ヨーロピアンローズの香り」と「タンカンの香り」を追加新発売し、時代の香りニーズに対応してまいります。
バスクリンは「家族の健康は、毎日の温浴から」をブランドメッセージに、日々進化し、入浴を通じて皆様の健康をサポートしてまいりますので、是非ご利用ください。
株式会社バスクリンは「バスクリンブランド」を通じてお客様満足に繋がるブランド品質の向上に努め、新たな入浴価値の提案を行ってまいります。










