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2010年06月04日

長湯温泉に「きき湯生誕の地」の記念碑が建立

去る5月28日から5月30日まで、日本一の炭酸泉として有名な長湯温泉の開湯301年祭が開催されました。 オープニングセレモニーには、竹田市 首藤勝次市長、竹田市観光ツーリズム協会(長湯温泉観光協会) 首藤文彦会長、九州アルプス商工会 秦 安廣会長 等地元行政の皆様が参列、当社からは古賀和則社長が参列いたしました。当社は長湯温泉の活性化に貢献したことをご評価いただき、長湯温泉観光協会より感謝状を頂戴いたしました。 合わせて、オープニングセレモニーの会場となりました天満神社入り口に「きき湯生誕の地」として記念碑が建立され、除幕式が執り行われました。 また、長湯温泉のPR活動に貢献いただくために、大分出身のプロレスラー藤波辰巳氏やフットサルのプロチーム「バサジィ大分」で活躍する選手を「長湯温泉マグマ大使」として任命いたしました。 藤波辰巳氏は海外遠征のため、代理で伽織夫人が参列されました。 その後、毎年恒例の地域で大切にされている神事「薬師堂温泉供養」も執り行われました。 その他魅力溢れる企画が盛りだくさんで、盛会のうちに幕を閉じました。
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