ニュース&トピックス

ニュースリリースとトピックスのRSS
  • 2018年12月06日 研究開発

    幼児及び保護者の入浴意識と生活習慣、QOL との関連

    株式会社バスクリン(本社:東京都千代田区 社長:古賀和則)は、東京都市大学人間科学部早坂信哉教授の研究グループとの共同研究で、幼児及び保護者の入浴意識と生活習慣、QOL(生活の質)との関連について検討し、2018年10月24日~26日に開催された第77回日本公衆衛生学会総会にて報告しました。研究結果より、浴槽入浴嗜好は、生活習慣、QOL、子育て、しつけ、教育等に影響する可能性が示唆されました。

このページのトップへ