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研究開発

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株式会社バスクリンの研究結果について発表したニュースリリースなどをご紹介します。

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  • 2020年02月26日

    浴用剤使用が親子の睡眠の質を上げ、QOLの向上寄与に有用な可能性~第44回日本睡眠学会定期学術集会にて発表~

    株式会社バスクリン(本社:東京都千代田区 社長:古賀和則)は、お風呂の場を、家族のふれあい機会、しつけ、教育に有意義に活用してほしいとの思いから、入浴習慣と健康、QOL、生活習慣の関連について調査、研究を行ってきました。 株式会社バスクリンは、株式会社 エスアンド エー アソシエーツ、広島国際大学心理学部田中秀樹教授の研究グループとの共同研究で、浴用剤を使用した習慣的な入浴は、養育者の負担等のストレスを軽減し、親子の睡眠の質を上げ、QOLの向上にも寄与することが示唆されました。 本研究成果は、2019年6月27日、28日に開催された第44回日本睡眠学会定期学術集会報告にて発表しました。

  • 2020年02月05日

    入浴が保護者と幼児の生活習慣、QOL、子育て、しつけ、教育に有用な可能性 ~第78回日本公衆衛生学会総会にて発表~

    株式会社バスクリン(本社:東京都千代田区 社長:古賀和則)は、お風呂の場を、家族のふれあい機会やしつけ、教育に有意義に活用してほしいとの思いから、入浴習慣と健康、QOL(生活の質)、生活習慣の関連について調査、研究を行ってきました。本研究成果は、2019年10月24日~26日に開催された第78回日本公衆衛生学会総会報告にて発表しました。

  • 2019年11月01日

    生薬「甘草」の抽出物にシワの原因となる酵素の作用を多面的に抑制する効果

    株式会社バスクリン(本社:東京都千代田区 社長:古賀和則)は、入浴剤や薬用化粧品に配合している生薬「甘草」の抽出物が肌におよぼす効果に関する研究を進め、このたび、好中球エラスターゼ、線維芽細胞エラスターゼ、マトリックスメタロプロテアーゼ(MMP1およびMMP2)の作用を和らげ、複数のアプローチでⅠ型コラーゲンの分解を抑えることを見出しました。

  • 2019年07月23日

    運動能力に及ぼす入浴の効果 ~NSCAジャパン S&Cカンファレンス2018にて発表~

    株式会社バスクリン(本社:東京都千代田区 社長:古賀和則)は、順天堂大学との共同研究で運動前の入浴がパフォーマンス向上に繋がるかについて検証し、2019年1月26日~27日に開催された「NSCAジャパン ストレングス&コンディショニング(S&C) カンファレンス2018」にて報告しました。

  • 2018年12月06日

    幼児及び保護者の入浴意識と生活習慣、QOL との関連

    株式会社バスクリン(本社:東京都千代田区 社長:古賀和則)は、東京都市大学人間科学部早坂信哉教授の研究グループとの共同研究で、幼児及び保護者の入浴意識と生活習慣、QOL(生活の質)との関連について検討し、2018年10月24日~26日に開催された第77回日本公衆衛生学会総会にて報告しました。研究結果より、浴槽入浴嗜好は、生活習慣、QOL、子育て、しつけ、教育等に影響する可能性が示唆されました。

           
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