みんなが抱える疲労・肩こり…
あなたはどのパターン?

  • 残業つづきで、疲れがなかなか取れない
  • たくさん寝ても体がだるくて、疲れが取れない
  • 疲れが溜まって、なんだか体が重たい
  • 頭をフル回転しすぎて、疲労困憊
  • 大型連休最終日。遊び疲れて、万全な状態で仕事に行けるか心配…
  • ダイエットをしているせいか、疲れやすい気がする
  • 繁忙期なので、疲れを明日に持ち越したくない
  • 慢性疲労で、月曜日が憂鬱すぎる
  • 忙しいわけではないのに、なぜか疲れやすく体がだるい
  • 子どもを抱っこしていると正直肩がこる…
  • 人間関係のストレスで、心身ともに疲労MAX
  • プレゼンで緊張しすぎて、肩がこった
  • 休日に家族サービスしすぎて、疲れが取れなかった

あなたの症状をお風呂でケア

疲労・肩こり編

…そんな、全身お疲れモードのあなたには、
青の「カルシウム炭酸湯」がオススメ

[商品名] きき湯 カルシウム炭酸湯 [効能] 疲労回復、肩のこりなど [香り] ラムネの香り 
[色] 青空色の湯(透明タイプ)

増量して
新登場
製品パッケージ
  • ボトル360g
  • つめかえ用480g
  • 分包30g

温浴効果を高めて疲労・肩こりを
ラクにするのは炭酸カルシウム

「きき湯 カルシウム炭酸湯」は、配合している温泉ミネラル成分「炭酸カルシウム(有効成分)」を由来に名づけられています。炭酸カルシウムは温浴効果を高め、血行を促進します。体を芯まで温め肌表面に保温ベールを作るので温かさが持続。疲れてだるい体や肩こりがラクになります。

炭酸ガスが温浴効果を高めて

炭酸ガスがどのように温浴効果を高めるのか説明しましょう。お湯に溶けた炭酸ガスは、末梢血管を拡張し、血流量を増加する作用があることがよく知られています。この作用により血行がアップし、冷え・疲労・肩や腰の痛みなどを和らげます。

ツブ形状の秘密について詳しく

疲労・肩こりにオススメの
一般的な入浴法

ややぬるめと感じるお湯(38℃~39℃位)に、やや長めに、くつろぎながらつかります。

※湯温は目安です。外気温などにより若干異なります。

おすすめのストレッチ・ツボ押し

  • 足の指を持って、内側に曲げたり、外側にそらしたりします。

  • 足の裏の真ん中にある「湧泉(ゆうせん)」のツボを中心に、気持ちの良いところを刺激。

きき湯ラインナップ

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