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入浴剤に色や香りをつけるのは何故ですか?

色彩学の見地から見ますと、色と温度感は感覚的感情と関係しており、赤が最も暖かく感じ、反対に青が最も冷たく、緑や紫は中間に位置するといわれています。また、赤やオレンジなどの暖色は「興奮を喚起する」効果があり、青や青紫などの寒色は「気持ちを鎮める効果」があるとされています。寒暖の印象が分かれる境界は、緑と紫のところにあるとされています。
香りの効果は一般的に「精神的リラックス効果」「肉体的疲労回復効果」「心身のリフレッシュ効果」などがあるといわれています。また、それぞれの香りにそれぞれの効果があります。
但し、色と香りの効果は個人の嗜好によりかなり左右されます。大切なことは、気に入った色と香りを選択することです

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