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  • 2016年06月27日 研究開発

    入浴時の体温変化と唾液アミラーゼおよび身体への負荷を検討

    株式会社バスクリン(本社:東京都千代田区 社長:古賀和則)は、修文大学健康栄養学部との共同研究で入浴時のストレス解消について唾液アミラーゼ活性を用いて検討を行いました。その結果、入浴時に体温が1.14℃上昇することで唾液アミラーゼ活性が低下し、ストレス解消に適していることが示唆されました。

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